1950年代以降はプラスチック容器が登場し軽量で割れにくいプラスチック製化粧品容器が主流となりました。しかし現在もその高級感・保存性・環境への配慮が評価され、多くのブランドで採用されています。
特に近年では「持続可能な素材」としてのガラスの価値が見直されており、未来の化粧品容器としての可能性も広がっています。
本書では、硝子生産の実情と、環境配慮の観点を含んだ化粧品容器としてガラスを選択することの価値について紹介します。
こんな方におすすめ
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