【高級感と汎用性を両立】 ラグジュアリーな化粧品開発を叶える ガラス容器「GWJシリーズ」の魅力

サスティナブルな製品やエコを意識したパッケージに注目が集まっており、ガラスでの化粧品案件やお問い合わせが増えています。
石堂硝子はもともとガラス容器のバリエーションが豊富ですが、より多くの付属品に対応し、石堂硝子のスタンダードラインの中でも特に高い支持を誇る『GWJシリーズ』を紹介します。
容量サイズは3種類!
スッキリとした丸ストレート型

形状はいたってシンプルですが、石堂硝子オリジナルポンプやキャップ共に、段差のないツライチで適合するものが多く、スッキリした容器イメージを叶えられます。
容量は100ml、120ml、150mlの3種類あり、ローションキャップやポンプどちらも対応しています。
GWJシリーズが選ばれる3つのポイント
1. 洗練された円柱フォルムとツライチ仕様のキャップ

飽きのこないオーソドックスな形状は、トレンドに左右されず、長く愛されるロングセラー商品に最適です。
また、ボトルとキャップの段差がないツライチの組み合わせも可能で、スッキリした容器イメージを叶えられます。
ツライチになるキャップ以外にも、さまざまな付属品に対応しています。詳しくは、お問い合わせください。
2. 重厚感がある

通常のプラスチック製容器にはない、手にしたときの適度な重厚感と透明感はガラスならではです。
シンプルにフロスト加工をしたGWJの容器に印刷するだけでも高級感があり、コストを抑えられます。
3. 優れた内容物保護

ガラスは外部からの条件変化に強く、内容物が変質しにくいという特性があります。
ガラスは特にバリア性に優れ、内容物の鮮度を守る最適な容器のひとつと言えるでしょう。また、耐薬品性にも優れているため、薬品容器や化粧品にも多く使用されています。
高級美容液や、オイル製品、スポイトの管にもガラスが多く使用されています。
まとめ
GWJシリーズの魅力を紹介しました。シンプルな形状だからこそ、加工次第で様々なコンセプトに適合します。100ml~150mlのスキンケアの開発にGWJシリーズを検討してはいかがでしょうか。
- エコを意識した化粧品容器を探している
- 複数あるキャップやポンプの選択肢から選べる容器を探している
- ツライチ仕様のガラス容器が良い
- ガラスの透明感や高級感を求めている
など、こんな目的にピッタリの容器です。
まずは手に取ってみてみたい方へサンプルを1点からお届けします。サンプルフォームから必要情報を入力の上、お気軽にサンプル依頼ください。また、ガラス容器やロット・納期について相談したい場合は「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。追って最適な容器やプランをご提案致します。
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